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2005/05/23(Mon)

アメリカから戻り、絢爛を再開する。
18日と11時間20分ほど向こうでは時間が経過している。

都市船のひとつでひどい死者が連発している。
ふむふむ。と不在中の間のニュースを見て、自体が混迷を極めつつあることを確認する。
その一方で内戦は一部の都市船の懐を暖めているらしい。失業率最低−好景気らしい。

それはそうとて、サーラちゃんを探す。あらら、また寝てた。
寝てるのをじーと見てると、寝てても気分が色々かわるものらしい(設計時にはあんまり考えてなかったが、まあ、人間であることはあるからなあ、このゲーム) どうやら、夢を見ているらしい。

自分で言うのもなんだが変態のようだ。

うお。やることがない。仕方ないのでヤガミと話をしていたら都市船アマゾネスに入港である。
戦闘にあまりでてなかったせいか。給料が少ない。

火星政府による孤児救済を見ていたらヤガミに肩を叩かれる。
「何もしないよりはいい」
そうなのかなと考える。別の場所ではグランパもいた。この都市船建造にかかわったとのこと。
ここで人は死ぬのは悲しいと聞く。

<続く>

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