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2005/06/17(Fri)
第7話


前回なんでああいうところで終わったかというと、
(勘のいい読者はお分かりと思うが)
タキガワ水死したためである。

笑いも、止まった。
……。
リセットしてやろうかと考えるが、いや、これをきっかけにして
艦長を志したということにしようと考え、そのままにする。

さらば、私にHな本の処分を頼んで逝った人。

艦は、結構ボロボロである。BALLSの修理も間に合わず、戦闘終わった後も浸水が続いている。
艦を歩き回り、バルブをしめてまわる。猫先生の部屋では浸水が起きてるにもかかわらずベッドの上で猫先生が寝ていた。
うお、丸まってねてる猫ラブリー。しばし眺める。
いかんいかん。バルブをしめてBALLSが修理する。 修理しまわって、こまめに修復状況を確認して、疲労度の高い仕事中キャラにコーヒーを振舞う。コーヒーは眠気が少し取れるのである。

小さな発見。マイケルはブラックコーヒー苦手。

この日終了時、クラスチェンジ。
無職から甲板長になる。ダメージを復旧する。それは部署である。

<続く>

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